心とからだの繋がり

医師も匙を投げた長年続くぜんそくがあっさり消え去ったおはなし

「喘息の話の続きが気になります」

というお話を複数いただいております。
 
この話の続きですね。

はい、すみません
続きを書くの完全に頭の中からすっぽ抜けていました汗
 
今日は黒板に何書こう???
ばかりに意識が飛んでいました、申し訳ありません、、、
 
 

※前回までのあらすじ


ある気づきによって長年続いていた僕のぜんそくがピタリと止まったのだった。
 
 

本題です


先に言っておきますと、僕は喘息をとめよう治そうとしたのではありません。
ただある気づきが起こった、そしたら“結果的”に翌日からあんなに僕を苦しめたぜんそくが居なくなったのです。
 
では、その気づきとはなんなのか?
それは
「人と自分を比較して、劣っている自分を責める自分が居た」
ことに気づき、
「劣っていてはいけない確たる理由が自分の中に無い」
ことに気づいた。
以上です。
 
それ以外になにも特別なことはしていません。
ホントに不思議な体験でした。
 
 
万人に全く同じことが起こる保証はできません。
ただ、僕はその時「心と体の繋がりのダイレクトさ」を身を以て体験したワケです。
 
現代の体の不調って、体のみが原因のことがとっても少ないように感じています。
同時に、心などが原因の体の問題が年々増加しているようにも感じています。
 
 
あんばい整体院では、院長のそんな体験や長年肌で感じてきた「からだとこころの関係性」という部分も意識して施術に取り組ませていただいています。



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